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「絶望の時代」の希望の恋愛学」読んだ。

僕は重要なスピーチで宮台真司引用したのに、その意味を見失っていた…

そのせいで失敗してしまったのだ。
第2部4章がバシバシと自分に刺さってきた。
どこかで「物格化」してしまっていたのかもしれない。

自分に自信もなくしていた。

余裕もゆとりも消え去っていてた。

相手を見て慈しむってことができていなかった。
この本はまた折を見て読むと思います。
オススメです!